20代男の適当ブログ

普通に働いて、普通に生活。
何か夢中になれるものを探す男の日々。

第65話 バイト先の子と遊園地に行った話 Part2



皆様お疲れ様です。



彼女には怒られなかったので

昨日の続きを書いていきます。

怒ってなくて良かった(笑)



Bちゃんと遊園地に行くことには

なりましたが日帰りだとあまり

遊べない・・・。



Bちゃんの泊まりましょうよの

一言で宿泊決定(;´゚д゚`)



僕は内心ビビってましたが

Bちゃんはノリノリだった。



うーん。

積極的だなぁ。



とりあえず宿泊先は

遊園地のすぐ横にあるホテル。



ちなみに同じ部屋(; ・`д・´)…ゴクリ

ベッドは別でしたよ(笑)



しかし相手は18歳!

ここは1つ先輩の僕が

リードしなければ←???



なんだかんだ日取りも決まり

ホテルも予約しました。



そして当日。



出発は朝4時(›´A`‹ )

ちなみに僕はこの日1時までバイト

してました(ㅇㅁㅇ;;)



だからほとんど

寝てなかったんです。

楽しみだったし(笑)



Bちゃんはバイト先に

車を止めて僕の運転で出発。



道中は色々話しながら。

喋ってると時間も過ぎるの早いですよね。



その時の僕。

「クックックッ。これは良い雰囲気や。

イケル。イケルで( ✧Д✧) カッ!!」



こんなに悪い感じでは

なかったですが(笑)

手応えは悪くないですよね。



そして5時間運転して到着。

疲れた(´ °ω° `)



絶叫マシンパラダイスや。



確か行ったのは9月頃の平日。

それなのにめちゃめちゃ

混んでましたね。



大学生とかが夏休みだったからかな?



どのジェットコースターも

1時間から3時間待ち。



しかしせっかく来たからには並ぶ!



並んでる最中も色々会話。



あぁ〜これはイケルぜ〜(・∀・)(笑)

落としてやるぜ(>ω<〃)~♡



そんな気持ち悪い僕。



というか付き合ってないのに

1泊で旅行に行くとかもうモロタっていう

レベルですよね。



すいません。

舞い上がってしまいました。



ここは日本一長いお化け屋敷も有名。

お化けに扮した人間が襲ってきます。



Bちゃんはお化けが苦手なようで

入る前からすごい怖がっています。



僕は大して怖くないので

これはリード出来るな!と

並びながら(・∀・)ニヤニヤしてました。



そしていざ入場!



おぉ!

雰囲気あるぅ!



お化けいっぱい(`・ω・ ;)

テクテク歩き始めると

Bちゃんが手を握って

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




お母さん、僕は今幸せです(´・∀・`)

もうおばけとかどうでもいい(笑)



書いてて気持ち悪い(笑)



あくまで過去の話ですよ!

今はまったく関係ない話ですからね!

彼女さん怒らないでね!!



結局お化け屋敷では

ずっと手を繋ぎっぱなしでした。



その後も色々楽しみホテルに

チェックイン!!



ご飯も食べて温泉にも入る。

テンション上がってきた!!!!!



部屋に戻って色々会話。

あ〜お風呂上がりは色っぽいですなぁ。

見たことないBちゃんに

惹かれます(๑•∀•๑)



Bちゃんも一緒に寝ます?

とか言っとるぞ!!!!

けしからんぞ!!!



よし!!!!!

ここで男を見せる!!!!!!!






続きは見たい方だけ下にスクロール↓





















寝ちゃった。

普通に。

Bちゃんより先に。

しかも1人で。




疲れてたの。

バイト疲れと運転疲れと並び疲れが

酷かったんです(´ °ω° `)



そもそも僕は紳士だから。

付き合ってない女の子に手を出すなんて

しないですから(震え声)




朝6時に起床。

あれ?Bちゃんもう起きてるの?

ん?ちょっと機嫌悪くない?

寝起き悪いんですね(。 ー`ωー´)



とりあえずホテルのバイキングで朝食。



準備を整えて2日目の遊園地!



2日目も絶叫マシン三昧。

ほぼ全部乗ったかな?



楽しかったねと2人とも満足。

夕方頃に帰途につきます。



また5時間運転。



ちょうどその時バイト先の先輩から

メールが来る。



もう告白したのか?と。



いや、してないです。




は?早くしなさいよ。

じゃあ一緒に飯食おう!と返信が

来ました。



地元に戻り僕、Bちゃん、先輩、先輩の彼女

と御飯を食べる。


ちなみに全員バイト仲間。

先輩と先輩の彼女が付き合ってるのは

ほとんど皆知りません。



話が逸れましたが、Bちゃんが

トイレに行ってる隙に先輩達に

煽られる。



早く告白しちゃえよと。



わかりましたよ。

別れ際に言いますよ。



そして先輩達と別れ

Bちゃんとバイト先の駐車場に戻る。



駐車場で少し喋る。

さてトドメを刺したる!!!



Bちゃん好きです!

付き合ってください!



キャ───(*ノдノ)───ァ

恥ずかしい(´∩ω∩`)

今書いても色んな所が痒いよ。






Bちゃんの返答は・・・














「ごめんなさい・・・。のののさんって

そういう風に見れない・・・」











は?


(゚Д゚)ハァ?



ええええええええええ。



振られた(笑)

まさか振られるとは(´Д`)



凄い微妙な空気が流れる中

Bちゃんは色々ありがとうございました!

お疲れ様でしたと言って帰って行った。




僕はしばらくボーッとしてました( ゚ ρ ゚ )ボー



燃えたよ。

燃え尽きた。真っ白にな・・・




はい。以上です。

長くなり申し訳ございません。



この話を友達皆にしても

お前が泊まって何もしないで寝るからだ!

みたいに言われるんですが

そんなことないですよね??




純粋にBちゃんは

僕の事が好きじゃなかっただけなんや・・・。



今では笑い話として

皆に弄られます。



Bちゃんも今どこで何をしてるか

まったくわかりません。



振られた後はあんまり

喋らなくなっちゃったので。

気まずくて.・゚゚(>ω<。人)



今回は今までで1番長い記事に

なってしまいました。



3回に分けようとも

考えたのですが

ダレるかな?とも思ったので。



話は変わりますが

彼女が昨日給料日で

ラーメンをご馳走してくれました。



混ぜそばですが。

ご馳走さまでした(๑•∀•๑)




今の僕には彼女だけですので。

彼女よ!

何回も言うが怒らないでね(笑)



ここまで読んでくださり

ありがとうございましたm(。v_v。)m